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石坂浩二はなぜ喋らない?なんでも鑑定団降板の理由はコメント潰しか病気か、プロデューサーとの確執か

俳優の石坂浩二さんが、「開運!なんでも鑑定団」の司会を降板することが明らかになりました。

もともと、ここ2年間で石坂浩二さんが番組中で「なぜ喋らないのか」という疑問をもつユーザーが多い中、実際に週刊誌が調べたところ、確かに編集でカットされるなど、コメント潰しのようなことが続いていたようです。

こんなニュースが出た中での降板の理由とは、いったいなんなのでしょうか。

病気なのか、はたまた、番組プロデューサーとの確執か。。


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石坂浩二はなぜ喋らない?執拗なコメント潰し



俳優の石坂浩二さんが「開運!なんでも鑑定団」の司会を務めたのは、1994年4月19日の番組放映当初から。

同番組は、当初は暴力団事件を起こした島田紳助さんとのダブル司会のような形でしたが、とても人気が高く、23年目を迎える現在でも視聴率は安定して2桁だといいます。


そんななか、ここ2年間で石坂浩二さんが発言するシーンがほぼないことに視聴者が気づいたのが、そもそもの騒ぎの発端。

ネット上でも疑問に思う人が増え、週刊誌「女性自身」が実際に調査したところ、確かにそんなシーンがない。

それも、編集によりカットされているようだ、ということに。


つまり、収録ではちゃんと発言もしているのに、それが編集の過程でカットされているのですね。

それどころか、顔自体も画面に映らないようになっているし、音声も小さくされているというのです。

司会が今田耕司さんに代わってから、「石坂さんがこんなに喋る人だと思わなかった」というコメントを出したことがありますので、実際にはかなり発言しているはずなんですけどね。。

これが事実なら、ほぼイジメというか、パワハラというのか、そういった類いのものになりかねませんね。


しかし、こんなことが一編集担当の人間の意向で行われるとは思えません。

それも2年間も。

一般人が数多く出演する、人気長寿番組でこんなことが行われたことに、国民の怒りの声があがっています。










テレビ東京にとっては主力番組といえると思いますが、こんな視聴者の反発を買うようなニュースが流れ、怒りの声が多数上がっている現在、何かしら手を打たないと大きな傷を負うこととなりかねませんね。


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なんでも鑑定団降板の理由は、プロデューサーとの確執か病気か



さて、こんな騒ぎになっている中で流れた石坂浩二さんの「開運!なんでも鑑定団」の降板ニュース。

いわば二報目となるようなニュースだと思いますが、驚きのツイートが多数出ています。











しかし、そもそも降板の理由が番組制作者でもあるプロデューサーA氏との確執と言われていますが、倫理に反したことをしているのはそちらのほう。

そっちを下ろすという選択肢もあるわけですよね。

それなのに、テレビ東京が選んだのは、石坂浩二さんの降板だというのが、また驚きですね。


高視聴率は石坂浩二さんよりもプロデューサーの力によるところが大きいという判断でしょうか。

ただ、番組的には流れはすでに決まっているようなもので、現在でもそのプロデューサーがいないと番組が成り立たなくなる、というものではないと思います。

正直、もう何年間もやることは一緒。

それなら石坂浩二さんを残す方がメリットが大きいと思うのですがね。。


こちらは降板理由ではないと思いますが、石坂浩二さんといえば、以前、2002年に病気の「直腸がん」となったことがありますね。

なので癌が再発して芸能活動自体が続けられないのでは、という推察もあるようですが、最近になって痩せたとかそういった体調的な理由も見受けられず、こちらについては信憑性が低いと思われます。


以上「石坂浩二はなぜ喋らない?なんでも鑑定団降板の理由はコメント潰しか病気か」でお送りしました。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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